無料請求書作成 — インボイス制度対応・登録不要

他の請求書ツールは月額費用や透かしが入ります。InvoiceNeatは完全無料・永久無料。インボイス登録番号・消費税区分対応、枚数無制限、透かしなし、登録不要。

請求書にお金を払う必要はありません

多くの請求書作成ツールは、基本機能すら有料プランでしか使えません。InvoiceNeat なら、すべて無料でご利用いただけます。

透かしは一切なし

無料の請求書ツールの多くは、PDF にロゴの透かしを入れます。InvoiceNeat では絶対にそのようなことはしません。100%プロフェッショナルな仕上がりです。

枚数無制限

月の上限はありません。競合サービスは無料プランを月3〜5枚に制限していますが、InvoiceNeat には一切の制限がありません。

クレジットカード不要

支払い情報の入力は不要です。自動で有料プランに切り替わるトライアルもありません。無料とは、本当の無料です。

17通貨に対応

USD、EUR、GBP、JPY、CNY をはじめ17通貨に対応。通貨換算の手間なく、世界中のクライアントに請求書を発行できます。

データは完全にプライベート

すべてブラウザ内で処理されます。サーバーへのアップロード、アカウントデータベース、データマイニングは一切ありません。

ワンクリックで PDF 出力

印刷対応の A4 PDF をワンクリックで生成。待ち時間なし、メール認証なし、ダウンロード制限なしです。

無料 vs 有料の請求書ツール:本当に課金が必要ですか?

月に数枚の請求書を送るフリーランスであれば、月額2,000円以上の SaaS に課金する必要はありません。QuickBooks、FreshBooks、Xero などは、会計・経費管理・決済処理を必要とする企業向けに設計されており、個人事業主には不要な機能がほとんどです。

InvoiceNeat はひとつのことに集中しています。きれいでプロフェッショナルな請求書 PDF を作ることです。情報を入力し、テンプレートを選び、PDF をダウンロードして、クライアントに送るだけ。データはブラウザの外に出ることはなく、会社情報は次回のために保存できます。

クラウド保存、定期請求書、オンライン決済リンクなどが必要になったら、本格的な請求書プラットフォームへの移行をおすすめします。しかし、ほとんどのフリーランス、個人事業主、中小企業にとっては、無料の請求書作成ツールで十分です。

無料請求書作成ツール FAQ

InvoiceNeat は本当に無料ですか?何か裏がありますか?
裏はありません。InvoiceNeat は制限なしで完全に無料です。今後、オプションのプレミアムテンプレートや控えめな広告によって運営を維持する予定ですが、請求書作成の基本機能は永久に無料です。
Invoice Simple や FreshBooks などの有料ツールと比べてどうですか?
Invoice Simple(月額4.99〜19.99ドル)や FreshBooks(月額17ドル)はクラウド保存、定期請求書、入金管理などの機能を備えています。それらが必要であれば有料ツールが適しています。しかし、プロフェッショナルな請求書 PDF の作成とダウンロードだけなら、InvoiceNeat でまったく同じことが無料でできます。
他の無料請求書ツールはなぜ枚数制限があるのですか?
多くの「無料」請求書ツールは、実際にはフリーミアムの SaaS 製品です。無料枠を制限して有料プランへの移行を促しています。InvoiceNeat は別のアプローチを取り、サーバーにデータを保存しないため運営コストが最小限に抑えられ、無制限の請求書を無料で提供できます。
InvoiceNeat で作った請求書はビジネスで使えますか?
はい。InvoiceNeat は世界中でビジネス利用可能な標準的な請求書を生成します。ただし、税制や請求書の規制は国によって異なりますので、必ず現地の法令をご確認ください。
有料テンプレートなしでもプロフェッショナルな見た目になりますか?
もちろんです。5つのテンプレートはすべてプロフェッショナルな基準で設計されています。会社のロゴを追加したり、テンプレートでカラーをカスタマイズしたりでき、PDF 出力は 300 DPI の印刷品質に対応しています。
InvoiceNeat は最強の無料請求書作成ツールですか?
贔屓目もありますが、InvoiceNeat の強みは明確です。枚数無制限・透かしなし・登録不要・ワンクリック PDF 出力、17通貨、7言語対応、データはブラウザ外に出ません。「無料 請求書作成」で上位に出る多くのツールは透かし入り、月の枚数制限、メール登録必須のいずれかですが、InvoiceNeat はそのどれにも該当しません。
請求書を PDF でダウンロードできますか?
はい。「PDF をダウンロード」ボタンをクリックするだけで、印刷対応の A4 PDF が即座に出力されます。メール認証なし、サーバーへのアップロードなし、1日あたりの回数制限もありません。PDF はブラウザ内で 300 DPI 品質で生成され、そのまま取引先にメール添付したり印刷したりできます。
スマホで請求書作成アプリのように使えますか?
はい。InvoiceNeat は iOS の Safari、Android の Chrome など、モダンなモバイルブラウザでそのまま動作します。アプリのインストールも App Store のログインも不要で、PDF はスマホの「ファイル」や「ダウンロード」に直接保存されます。ホーム画面に追加すれば、ネイティブアプリのようにワンタップで起動できます。
フリーランス・個人事業主にも向いていますか?
はい。会計ソフトまでは不要なフリーランスや個人事業主のために設計されています。事業者情報(屋号・住所・インボイス登録番号・振込先)を保存して再利用でき、支払い条件(Net 7/15/30)の指定、明細ごとの値引き・消費税、5種類のテンプレート切り替えに対応。月額費用が報酬を圧迫しません。
インボイス制度の登録番号(T+13桁)はどこに記載しますか?
2023 年 10 月から始まった適格請求書等保存方式(インボイス制度)では、買い手が仕入税額控除を受けるために、適格請求書発行事業者の登録番号「T1234567890123」(T+13桁)の記載が必須です。InvoiceNeat では、Notes(備考)欄または Terms(取引条件)欄に「登録番号:T1234567890123」と入力すれば、PDF 上に明記されます。事業者名のすぐ下や請求書フッターに置くのが推奨。買い手側にも登録番号がある場合は、両者の番号を記載しておくと freee や マネーフォワード などのクラウド会計ソフトでの仕訳取り込みがスムーズになります。免税事業者の場合は登録番号を記載できませんが、「適格請求書発行事業者ではありません」と注記すると親切です。